Helix Pulse Webを支える多様なバックグラウンドを持つエンジニアたちをご紹介します。世界最高水準の技術者が、日本のデジタル変革に挑んでいます。
それぞれの専門領域で世界レベルの経験を持つ4名が、Helix Pulse Webを率いています。
東京大学大学院情報工学専攻修了後、米国Google本社でシニアエンジニアとして7年間勤務。分散システムの最適化に関する3件の特許保有。2019年にHelix Pulse Webを創業し、CEOに就任。日本のデジタルインフラ変革を使命に掲げ、業界をリードする技術企業の育成に注力しています。
MITコンピュータサイエンス博士。Cloudflareでプリンシパルエンジニアとして大規模CDN基盤を設計後、2020年にHelix Pulse Web CTOに就任。QUIC/HTTP3の国際標準化委員会(IETF)に日本人として初めて参加。年間R&D予算4.8億円を管理し、Innovation Labを率いています。
慶應義塾大学卒業後、LINE・メルカリでプロダクトマネージャーとして大規模プロダクトの成長を牽引。延べ5,000万ユーザーに利用されるサービスを複数立ち上げた実績を持つ。2021年にHelix Pulse Web CPOとして参画し、3つのプラットフォーム製品の戦略的方向性を定めています。
公認会計士・MBA(ハーバード大学)。Goldman Sachs東京支店でテクノロジーセクターのアドバイザリー業務10年後、スタートアップ3社のCFO・IPO準備を経験。2022年にHelix Pulse Web CFOに就任。財務健全性を保ちながら積極的なR&D投資を実現する財務戦略を設計しています。
各専門領域のエキスパートたちが、世界レベルの技術で課題解決に取り組んでいます。
各エンジニアが担当領域のオーナーとして意思決定権を持ちます。マイクロマネジメントなしで信頼に基づいた働き方を実現しています。
年間40時間の学習時間保証・書籍購入補助・カンファレンス参加支援を全員に提供。最先端技術への投資を惜しみません。
フルリモート・ハイブリッドを含む柔軟な働き方を全役職で許可。成果主義の評価制度で、場所を問わずパフォーマンスを発揮できます。
18ヶ国出身・女性比率38%・多言語環境を積極的に推進。異なる視点がイノベーションの源泉と信じています。